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千葉市花の美術館で

どうも体調がスッキリしない(-_-; ブログ更新も滞ってるし…とネタを求めて千葉市花の美術館(名前に負けてます)へ出かけましたが、何と言うか…逆立ちすると頭に血が昇ってクラクラするような、気持ち悪いような状態になりますよね。

それに似たような状態になっちゃって、集中力は途切れるわ・目(眼球)は鬱陶しいわ~で、早々に帰宅しましたが、正直運転が辛かったです(-_-;

で、せっかくなので「更新のための更新」ですが、何枚かを・・・

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入口前のチューリップ(鉢植え) ※TAMRON 90mm MACRO


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同じのを半逆光で・・ ※TAMRON 90mm MACRO

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ここから下はすべて館内展示 ※TAMRON 90mm MACRO


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この頃から目がショボショボし出した(-_-;) ※TAMRON 90mm MACRO


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チューリップはやはり屋外が似合うと、個人的には思う。 (ガラス越しに西日を浴びている) ※TAMRON 90mm MACRO


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カラーでしたっけ? この頃から微妙なピントが判り辛くなった。 ※TAMRON 90mm MACRO

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↑ 1359
蘭の仲間? ※TAMRON 90mm MACRO


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※TAMRON 90mm MACRO


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葉ボタンの仲間かな? ※TAMRON 90mm MACRO

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「額縁効果」で花がいっぱい!…に見える? ※ DT16-105mm

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※ SIGMA 50mm MACRO
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↑ 1364
僕には珍しくボケを意識して(^^ゞ ※ SIGMA 50mm MACRO

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↑ 1365
※ SIGMA 50mm MACRO
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↑ 1366
美術館と海岸の間にはこのような池があり、カモメやカモの、そして人々の憩いの場になってます。 ※ DT16-105mm
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by real_gontanopapa | 2008-03-07 18:54 |

少しだけ春・・・

ブログ友達や掲示板にも、色鮮やかな春の花が多くアップされるようになりました。
しかし、我が家近辺では、もう少し時間がかかりそうな気配です。

そんな中でも水仙だけは今が盛りで、今日は暖かさに誘われたかヒラタアブが飛来してくれました。例によってニャンコに邪魔をされながら、先日に引き続き SIGMA 24mm F:1.8 DG MADRO のピント精度などのチェックも兼ねて撮影してみました。

※ すべて 800×633 ピクセル

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24mmなので普通に寄ったのではこの程度しか大きくなりません。

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↑ 1327
ヒラタアブが逃げない程度に寄ってみました。

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↑ 1328
ほぼ等倍でリサイズ(画像は 1327とは別)

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↑ 1329
今年はオオイヌノフグリも遅く少ないです。

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↑ 1330
ヒラタアブよりも大型のハナアブも元気でした(^^) ※70%トリミング後リサイズ

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テントウ虫も寒さには強いですね。  ※70%トリミング後リサイズ

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姫踊子草(50パーセントトリミング後リサイズ)

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ちなみに僕がトンボやサギなどを撮った調整池。このように身を隠す場所が皆無なので、カワセミなどを撮るのは大変なのです(^^;

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さすがに24mmで飛行シーンは厳しいものがあります。 暖かくなったらなんとかもう少し、ものにしたいですね(^^ゞ  (50パーセントトリミング)
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by real_gontanopapa | 2008-02-20 17:48 | 自然

SIGMA 24mm F:1.8 DG MACRO

またしても前回更新時より相当の日数が空いてしまった(^^; 最近は撮影時間が取れなかたり、時間は有っても雨や雪、曇天だったりでアップできるような写真が無いです。

それはさて置き、かねてから「比較的明るく、なおかつ『寄れる』広角レンズが欲しいと思っていた。
SONY(ミノルタ)カメラは、NikonやCANONといったメジャーどころと違って、トキナーなどの面白そうなメーカーは殆ど対応してくれないし、SIGMAも一部未対応のレンズがあるし、TAMRONはズームメインだし…(マイナーなメーカーを選ぶ最大の悲哀ですね)。

しかし、この24mm F:1.8 DG MACROは幸いにもαマウントにも対応し、最短撮影距離18Cm(α700実装でレンズ前3cm弱)と広角マクロが可能で、かつ明るいです。
20mmとも迷ったのですが、僕の場合用途も限られるので、これで良しとしました。

まだ、意図していた本来の写真は撮れていないのですが、ブログの更新ネタということで…

※ すべてクリックで1000×667ピクセル

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↑ 1309
チャトラン。 あまり絞らなければ、これ位近づくと合焦範囲も狭く、ボケも汚くないので私的には文句なしです。

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人物を避けるため、構図的には×なのですが…(^^;

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↑ 1311
同上ピクセル等倍。解像度も十分ですね。

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↑ 1312
我が家の水仙。これも背景に写したくないものがあるので…(^^;

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↑ 1313
別の日に撮影

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↑ 1314
同上ピクセル等倍。マクロとして十分実用できます。

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↑ 1315
ここからは我が家に居つくお気楽ニャンコたちです。レンズは近づけるのですが、肝心の猫たちはレンズが近付くと嫌ーな顔をして逃げちゃうのが薄情者です(=^o^=)


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↑ 1317

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↑ 1318
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by real_gontanopapa | 2008-02-12 10:27 | カメラ・ レンズ
α7D使用時には何故か全く興味を持てなかった、いわゆる「大口径・単焦点」レンズ。
α700は、その大きさと軽快な操作感とで、夕暮れ~夜間の街撮りにも使える「明るいレンズ」が欲しくなった。

APS-Cの場合、焦点距離が1.5倍相当になるので、30~35mmが使いやすいのだが、SONY製35mmは、おいそれと買える価格ではない。

そこで次善の策として、50mm f:1.4を入手した。ヨドバシでα700本体購入時のポイント残もあり、まあまあリーズナブルな価格で購入できたが、やはり換算75mm相当は長すぎるきらいがある。

肝心の「写り味」については、価格が価格なので、過度の期待は出来ないが(もともと「単焦点礼賛派」のいう切れ味云々には根拠が無い)、明るい事に因る高速シャッターと、合焦域からの滑らかなボケ味は、特に高倍率ズームとは一線を画すと思います。

ただし、特に今回α700本体と同時購入のDT16-105が優秀な事も有り、シャープな写りに関しては差は感じられない。


※ 以下すべてクリックで1000×667ピクセル画像になります。


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↑ 1261
中央公園で。 大口径の利点の一つ…煩い背景を大きくボカして整理し易い。

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↑ 1262
SS 1/250秒が確保できるので、ASの有無に関わらず安心してシャッターが切れる。


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被写界深度はさすがに薄く、これぐらい離れても円形の建物にしか合焦していない。


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↑ 1264
こういうシーンにもレンズを向ける気持ちが起きる(^^;

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↑ 1265
レタッチで暗くしています。

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↑ 1266
ボケへの変化が滑らかですね。

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↑ 1267
シーンを選ぶレンズですね(^^;

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↑ 1268
片目にだけ合焦してます。

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↑ 1269
2匹仲良く、屋根から見下ろして…

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↑ 1270
こちらは16-105mmでの撮影。50mmと遜色ない写り味です。

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↑ 1271
これも16-105mm。 ネコは広角レンズが面白い。もう少し寄れればなあ…

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↑ 1272
ミケちゃんのデモンストレーション。我が家の引き戸は全部ささくれ立ってしまいました。斜めの竹の棒は、勝手に戸を開けられるのを防ぐための「しんばり棒」(-_-;
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by real_gontanopapa | 2008-01-08 09:22 | カメラ・ レンズ

定点観測

夕方、ふと思い立っていつもの市原海岸へ…
完全にブログネタのためだけの撮影ですが、同じ場所でも2つと同じ夕日はないのが、自然の良いところですね(写真の出来は月並みですが)。

例によってクリックで1000×667ピクセル画像になります。(1枚目のみ700×467ピクセル)

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↑ 1249
耳が千切れそうに寒かったのに、意に反して富士山は霞んでいました(レタッチで強調)。

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↑ 1250
お彼岸の頃に比べると随分日が沈む位置がズレています。右端に富士山が…

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↑ 1251
まさに「ジュッ!」って音がしそうな瞬間。

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↑ 1252
その瞬間は釣り人たちも魚のことは忘れて…岸壁の一部が赤いのは夕陽を反射してるから。

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↑ 1253
富士山が見えただけで、カメラや携帯で撮ってしまうのは…日本人なんですね。
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by real_gontanopapa | 2008-01-03 00:02 | 風景
今日は午後からの雨。 いくら落ち葉が凄くても雨降りでは掃除は出来ない(^_^)

なので、昨日所要で行った法務局近くの千葉ポートタワースナップなどを「ゆったりした気分」でアップできます。

その前に…
α700の高感度はどの程度使えるのか試してみた。 さすがに中間調ではノイズが出るが、嫌な出方ではない。それよりも豊かな色調と諧調を保っているのには、正直驚いた。

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↑ 1374
かろうじて残ってたモミジ。ピクセル等倍で見ると中間調部分にノイズが乗るが、鑑賞サイズでは十二分に実用になる。 ISO 1000で撮影  ※1000×667ピクセル


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↑ 1375
ネコの毛の柔らかな質感も損なわれていない。 ISO 1000で撮影 ※1000×667ピクセル


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→ 1376
ポートタワー夕景。実はα700のマルチパターン測光が想像以上に優秀で、今まで殆どマルチパターン測光を使っていたが、中央重点で撮ってみた。
手前部分が若干暗いが、問題となるレベルではない。  ※667×1000ピクセル


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→ 1377
そこでDレンジ・オプティマイザーをアドバンス・オートで撮ってみた。
すると意に反して手前側が一層暗くなった。
先日マルチパターン測光で試した時とは明らかに異なる結果が出た。  ※667×1000ピクセル


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→ 1378
そこで、マルチパターン測光に切り替え、Dレンジ・オプティマイザーもマニュアルでレベル5に設定してみた。
結果はほぼ肉眼で感じるのと同じになったが、手前路面などではノイズが目立つ(貼り付け画像はリサイズでノイズは目立たない)。  ※667×1000ピクセル


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→ 1379
せっかくなのでタワーに上った。残念ながら見通しは良くなかった…  ※667×1000ピクセル


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↑ 1380
ほぼ真下~蘇我・木更津方面を見る。「総ガラス張り」の建物なので、つま先までガラスがある感じで、さすがに足の裏がゾクゾクします(^^;  ※1000×667ピクセル


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↑ 1381
Dレンジ・オプティマイザーが「両刃の剣」なのが判るカット。しかし、実際の太陽は強烈に輝いていたので、やはり効果は絶大ですね(使い方次第) ※1000×667ピクセル


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↑ 1382
日も沈みイルミネーションが目立ち始めた。 右奥は幕張メッセ付近。しかーし!判っていた事ですが室内展示物の照明がガラスに反射して…(^^;)  反射をカットのためトリミングしています。 ※1019×667ピクセル


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↑ 1383
そこで、フードを外してガラスにレンズを押し付けて撮影。 でも四角い建物なので撮れる方向が90度づつと限られるし、上下方向のアングルは制約されます(^^;)  ※1000×667ピクセル


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↑ 1384
これは南向き、JFEススティール方面。 ※1000×667ピクセル


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↑ 1385
「恋の叶う塔」だそうです(^^ゞ ※1000×667ピクセル


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→ 1386
クリスマス・イルミネーション。  ※667×1000ピクセル 

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by real_gontanopapa | 2007-12-11 16:11 | カメラ・ レンズ

SONY α700 ~3

2本のイチョウの葉との格闘もようやく峠を越え、残るは時折散るモミジとケヤキなどの雑木だけとなった。

当然、ほぼ掃除にかかりっきりだったが、休憩時にキットレンズ(DT 16-105)の描写性能などをチェックしてみた。 このレンズ、望遠端で開放F値5.6と決して「凄い」レンズではないが、換算で24~157mm相当と使いやすく、なにより軽く小型なのが良い。

で、肝心の写り味はどうかと言うと、望遠端では若干の甘さも出ないではないが、価格を考えれば十二分な性能だと思います。

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→ 1368
アップロードできるサイズの都合で、二分の一にリサイズのみ。 チビの瞳や毛の描写を見ると、1200万画素の恩恵と共に、このレンズの優秀さが判ります。
※ 1424×2136ピクセル


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↑ 1369
リサイズのみ
 ※1000×667ピクセル

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↑ 1370
同上をほぼ等倍でトリミング。ピント精度、解像度とも合格ですね。 ※1003×615ピクセル

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↑ 1371
こちらもリサイズのみ。今度はヒラタアブです。 ※1000×667ピクセル


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↑ 1372
これも、ほぼ等倍でのトリミング。 ※997×620ピクセル


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↑ 1373
外で活動中のネコなどの撮影では、ズームレンズが圧倒的に使いやすいですが、これだけ描写してくれれば、僕には充分です!  次から次へと落ちてくる枯れ葉に「一体どこから降ってくるんだぁ?」(=^o^=)  ※1000×667ピクセル
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by real_gontanopapa | 2007-12-10 13:26 | カメラ・ レンズ

SONY α700

僕の今の撮影スタンスでは、旧ミノルタのα7Dが充分以上に似合っています。ミノルタでは保証はしてませんが、距離情報や絞り値などが伝達されれば動作するハズの手ブレ補正。手に馴染むボタン配置…何より独特の「空気感」描写は秀逸だと思います。

そんな「大のお気に入り」のα7Dだが、若干の不満点もあり、最近それが顕著になってきた。
AFが常に前ピン。 これ自体はMFがメインの僕には我慢出来なくもないが、状況によっては正確なAFが欲しい(^^; これが純正のレンズだったら、大威張りで「調整しろ!」ともいえるのですが…

そして最大の問題なのが、ミノルタ独自のダイレクトマニュアルフォーカス機構。
これのクラッチ・リリースが不調になり、フォーカスリングが回転不能になったことがあり、一度修理に出した。

その症状が最近また出始めた。 修理に出したら暫く使えないし…と悩んでいたら今回はスルーするつもりだったSONY ブランドのα700 の使用レポートを、ネット仲間のマロッシさんが記事にされた。

マロッシさんは、絵作りの好みに関しては一部僕と共通な部分もあるが、彼のα700に対する評価がなかなかに良い! ただしレンズは僕と違い高価な純正レンズをたくさんお持ちなので、その点は差し引かなくてはならないが、AFの速度、信頼度も向上とのこと…

「一応見るだけでも…」、 と(^^; ヨドバシカメラへ行ってみた。前もってチェックしたネット最安値よりも3万円も高い! 1~2万円程度の差なら万一の安心料とも思えるが、3万は…

店員に聞くと、そこから1万円引いてくれて、さらに通常10%のポイントを15パーセントにすると言う。 最近歳のせいか「甘い言葉に弱く」なってて帰りには紙袋をしっかと握っていました。

でも、店を出る頃には陽も沈みきり、やむなくポートタワーの夜景を試し撮り。 想像を絶する貧弱な取説も読まずにDレンジ・オプティマイザーも試したが、効果はあるようだ。

間が悪いもので昨日(12-2)は東京に出かける用事があったのに、渋滞で時間を費やし日中の撮影は不可! 悔しいので、すっかり日も暮れたお台場へ寄って少しだけ撮影してきました。
※ 撮影はすべてキットレンズ 16-105mm 使用。

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→ 1343
通常撮影。もう年末なのですね
※ 667×1000ピクセル


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→ 1344
Dレンジ・オプティマイザー(以下DRO)使用。
ほぼ漆黒の闇だったが、DROのお陰か夕暮れのような独特の雰囲気になった。
画面左上方に入ってしまった緑の枝は、ファインダーでは視認できなかった。
※ 667×1000ピクセル


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↑ 1345
換算157mm SS 1/13 での手持ち撮影。
手ブレ補正も強化されたようだ。
※ 700×467ピクセル


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→ 1346
かろうじて日中に撮れたカット。
このレンズかなり優秀だと思います。このようにマクロ的に使えるのも二重丸。
※ 467×700ピクセル


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→ 1347
さすがに「シベを大写しにクッキリと」とは行かないが、これ1本でかなり撮影範囲は広がりそうです。
※467×700ピクセル


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↑ 1348
あえて五月蝿い背景を選んだが、想像以上に穏やかにボケてくれた(^^) これも換算110mm相当でSS 1/10。 α7Dだったら相当注意しても手ブレが多かったが、全く気楽にシャッター押しても、この通り! \(^^)/
※ 700×467ピクセル


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↑ 1349
ホテル・ニュー・オータニのツリー
光芒も美しく、つぶれて欲しくない部分が描写され、黒はちゃんと締まってる。 何よりも結果の絵だけ見ると、不自然さが無く通常撮影のように感じられるのが凄い! (以下全てDRO使用)
※ 1000×667ピクセル


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↑ 1350
お台場からのレインボー・ブリッジ付近
しかし…日曜の夜にお台場へ独りで行ってはいけません!
あちこちで情熱的に抱き合ったり、キスしたり、恋人に歌をささげる野郎などが「適度な間隔」を置いてウヨウヨ…
国籍も、日本・韓国・中国・フィリピンetc.
どこへ行っても「邪魔だ!」の冷たい視線が痛かったです(-_-;
※ 1000×667ピクセル


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↑ 1351
フジテレビ付近。しかし自由の女神はいらんだろう! (独り者の八つ当たり)
※ 1000×667ピクセル
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by real_gontanopapa | 2007-12-03 14:35

写真雑記帳


by real_gontanopapa