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里の秋…2

床屋さんに行ったついでに、近所の公園へ「今年の紅葉はどうかいな?」と偵察に寄りました。
さすがに、未だ青々としていますが、先端部は真っ赤に紅葉している葉もあります。

しかし、殆どの枝に枯れて茶色く傷んだ葉が着いているのは…暑すぎた夏のせいでしょうか…

時折小雨が降る、重くどんよりとした空模様でしたが、ただ帰るのも癪なので、「秋めいた」スナップを少しだけ撮ってきました(11月1日撮影)

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↑ 1250
黄緑から赤へのグラデーションが、「季節の移ろい」を感じさせます。

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↑ 1251
ありがちな絵でしかも「日の丸構図」。逆光で撮りたかった…

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↑ 1252
これが一斉に散ると、そこで楽しい母子の「落ち葉拾い」が…

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↑ 1253
こんな目立たない実を付ける木も…


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→ 1254
ムラサキシキブも


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↑ 1255
別角度から

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↑ 1256
ドウダンツツジも赤くなり始めていました。

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↑ 1257
一応「公園」なので、ところどころに寂しい花壇も。ブルーサルビア?とセセリチョウ。

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↑ 1258
こちらは定番のヒラタアブ。

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↑ 1259
ヒラタアブ 2

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↑ 1260
こちらにはシジミチョウが…

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↑ 1261
↑(1259)の背景の赤い花がこれです。


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→ 1262
どの固体も、ピントを合わせるとどこかが傷んでる(^^;


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↑ 1263
ピラカンサスの赤は、一際目立ちますね。
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by real_gontanopapa | 2007-11-02 19:21
東北や関東山岳部からは、ぼちぼち紅葉便りが聞かれるようになりました。

我が家の回りも、いつの間にか虫も少なくなり、茶色や黄色が目立つようになりました。
ちょっとだけ、忍び寄る秋をスケッチしてみました。

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→ 1238
生憎の曇り空で若干精彩を欠いて残念ですが、蔦も色付き始めました。


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→ 1239
カラスウリも真っ赤!冬には小鳥たちの貴重な食料になります。


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↑ 1240
落葉樹の色付きも美しいですね。

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↑ 1241
かすかに黄色いのも良い味わいです。

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↑ 1242
味わい深い形と色ですね。


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→ 1243
藪の中で見つけました。


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→ 1244
別の房をアップで。木の名前は判りません(^^;
※ ゴンズイ(権萃)という木だと教えていただきました。あこがれねこ さんありがとうございました。\(^^)/


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↑ 1245
蔓性の植物です。

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↑ 1246
足元の何てこと無い雑草も鮮やかに(^^)

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↑ 1247
あまりに地味で、花が咲いてるようには見えない草。 実のような物はゴマ粒ほどの大きさです。
僕の掲示板に何気ない草花などの思いがけない精緻な美しさが溢れる写真を投稿して下さってる、ARさん からオオニシキソウと教えて頂きました。\(^^)/

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↑ 1248
ノコンギク(だと思います)


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→ 1249
ノコンギク… 2
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by real_gontanopapa | 2007-10-31 20:26

秋色スケッチ

裏山に訪れる昆虫も、気付けば数も種類も減ってきて…植物も茶色系や赤が目立つようになってきました。

春の足音がそうであるように、秋の気配も透明度を増す大空と、足元の小さな雑草などの変化で気付かされます。
決して派手ではなく、むしろ人知れずヒッソリと実を結ぶ小さな草や、木々の実などを、身の回りで探してみました。

もともと、栽培品種でない野草などに「凛とした気品」を感じてはいましたが、それがもっと「奥深い」ものであることを教えて頂いたのは、掲示板に時々貴重な写真を投稿して、僕の知らない草木などの美しさを教えていただいているARさんです。

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↑ 1279
ニャンコの影も長~く伸びるようになってきました(=^o^=)

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↑ 1280
たぶんクサギの実。地上3mほどの高さでこれ以上近づけなかった。

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↑ 1281
夏真っ盛りの頃、あれほど多くの蝶やハチやハナアブが訪れた韮も、今はヒッソリと実を結んで…

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↑ 1282
鬱蒼と茂った竹薮と雑木林の中で、一際目立つ赤い実が…

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↑ 1283
同上アップで…

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↑ 1284
上の赤い実の近くで見つけたムラサキシキブ(たぶん) 。

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↑ 1285
これは「ブッシュ」の側に入り込んで透過光で撮って見ました。

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↑ 1286
件の調整池ではタマガヤツリ?が面白い形の実を結んでいました。

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↑ 1287
ミゾソバも今が盛りです。

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↑ 1288
遊歩道脇で見つけました。翌日に再訪したら鳥にでも啄ばまれたのか、もうありませんでした。

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↑ 1289
ゲンノショウコの実。ミコシグサとも言うそうです。 ※ このゲンノショウコの実の面白さや美しさもARさんに教えて頂きました(^^)

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↑ 1290
ゲンノショウコの花。

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↑ 1291
はじけて「おみこし状」になる前の様子。

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↑ 1292
葉の紅葉も綺麗です。周り中雑草だらけで…でも、引っこ抜くのも可哀相なので…

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↑ 1293
思わぬ収穫がこれ。低い草丈で、老眼には「薄汚れた泡状の花」が付いてる、みすぼらしい雑草にしか見えなかったのですが…。あいにく風が強くなり精緻な美しさに迫ったアップはブレてしまいましたが、後日に再挑戦です。

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↑ 1294
これも品種名は不明。休耕田の湿地脇に生えてました。


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→ 1295
我が家のクチナシ。もう色付き始めたんですねえ…
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by real_gontanopapa | 2007-10-27 10:08
実は10月22日(この前記事)のトンボ飛翔を撮った時に、ホウジャクも数枚撮ったていました。
目的は別だったのですが、ネコがネズミを見ると飛び掛りたくなるように、なかば「習性」で飛んでる昆虫を見ると撮ってしまう自分が居ます(^^ゞ

同じホウジャクとは言っても、季節に合わせて対象となる花も異なってきて、そういう意味ではホウジャクばかりの連続アップでも、更新しないよりは良いか…と勝手な理由をつけて(^^)

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↑ 1266
苦手な花の一つホトトギスを何とか綺麗に撮れないか、朝露に濡れて輝く様をゲット出来ないか…とやって来たのですが。すると…

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↑ 1267
春~夏のソレよりも小ぶりなホウジャクが!

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↑ 1268
「おぉー!まだ居てくれたのか!」と(^-^)

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↑ 1269
しかし、何故ほかの蝶たちのように停まって吸蜜する方法を選ばなかったのか…不思議です。

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↑ 1270
空中静止するために羽根が単なる上下動ではない事が判ります。 ※クリックで1000×665ピクセル

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↑ 1271
眼は顔の真横に付いてて、しかも「鼻先」が長い。よく目標にストローを差し込むことが出来るなあ…と、いつも感心してしまいます(^^) ※クリックで1000×665ピクセル

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↑ 1272
これがオオスカシバだったら…透明な羽根が陽光を反射して美しいのですが(^^; ※クリックで1000×665ピクセル

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↑ 1273
これは翌日(22日)の撮影。サルビアに飛来した。 ※クリックで1000×665ピクセル


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↑ 1274
ホトトギスに飛来したのとは微妙に違う種類かも… ※クリックで1000×665ピクセル


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↑ 1275
この日のホトトギスにはハチ君が…

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↑ 1276
至福のひと時?

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↑ 1277
息の長いカタバミに朝露が降りてシットリと…

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↑ 1278
真っ赤に色付いた柿の落ち葉が深まり行く秋を感じさせます。
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by real_gontanopapa | 2007-10-26 10:49 | 昆虫
暑く賑やかだった裏山にも、さすがに秋の気配が忍び寄り、昆虫の姿もめっきり少なくなり、
木々や草花も成長を止め、次の世代に命を繋ぐ準備を・・・

そんな乙女チックな感傷など吹き飛ばすように、どこから見てたのかバカ居候ネコ共は、僕が「足元にひっそり咲く小さな花や実でも…」と抜き足差し足でカメラ担いで出かけても、気付けば「俺たちだって遊んじゃうもんね♪」とばかりたむろしています。

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↑ 1230
周りで「たむろ」してるだけならまだ良いのですが…(やや判り難いですが左側にチビたんの魔手を逃れたアゲハが)

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↑ 1231
チャトランとブラッキー(伯父さんと甥っ子)

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↑ 1232
ミズヒキ。開いた花も見事に上下で紅白に分かれてるんですね! …知らなかった(^^;

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↑ 1233
イヌタデ。アカマンマとも言いますが、僕はこの花が大好きです! 不思議な郷愁とある種の色気を感じます。

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↑ 1234
ツマグロオオヨコバイ? 臭木の花で

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↑ 1235
もう居ないだろう…と思っていただけに思わず撮ってしまいました(^^;

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↑ 1236
もう一枚。 バックを選ばないと茶色が目立つようになりました。

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↑ 1237
ヤマトシジミ?は真上から撮らないと、なかなかブルーの美しい羽根を撮らせてもらえない。

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↑ 1238
先ほどツマグロオオヨコバイ?が居たクサギに満身創痍のカラスアゲハが…

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↑ 1239
カタバミとヒラタアブ

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↑ 1240
今年は今まで撮れなかったヒメアカタテハの飛翔が2度撮れた\(^^)/ 1000×665

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↑ 1241
ツマグロヒョウモンが盛んに地面で何かをやってます。

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↑ 1242
想像するに次世代に生命を繋ぐ大切な作業をしているのかも…。場所を変えては何度も繰り返していました。

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↑ 1243
これから卵を作るカップルも(^-^)

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↑ 1244
イヌタデの開花…これぐらいのマクロになると「無風」は存在せず。ピント合わせが大変です。
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by real_gontanopapa | 2007-10-14 19:52 | 昆虫
どういう状況で、どういう子ネコなのかは…あえて触れずにアップします(=^o^=)

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→ 1223
好奇心の塊の時期です。


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↑ 1224
落ちているのは八重桜の枯葉。 ※1000×665

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↑ 1225 ※1000×665

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↑ 1226 ※1000×665

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↑ 1227

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↑ 1228
裏山への上り坂の途中。名も知らぬキノコが…

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↑ 1229
カラスウリの葉。 …秋真っ盛りですね。
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by real_gontanopapa | 2007-10-12 00:34 | ネコ

無理やり更新(^^ゞ

前回の更新から一週間が経ってしまいました。 早いなあ…(-_-;

全く撮影行の機会も無く、天候も同じなら場所も同じ… 必然的に色合いも代わり映えしません(^^; 一部一昨日(7/16)の撮影分もあります。


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↑ 0970
ショウジョウトンボかな? まあ「赤とんぼ」と言うことで(^^; ヤンマ系と違って飛行時間が短いので案外難しいです(僕には)
50%トリミングしてます。

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↑ 0971
今日は、半ばヤケになって水滴メインで…(^^;

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↑ 0972
風が強くてピントが定まらなかった(-_-;

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↑ 0973
トンボが雨宿りしてるのはネギ。

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↑ 0974
このセセリチョウはエノコログサの上で一休み。

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↑ 0975
蜘蛛も…

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↑ 0976
サトイモの葉

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↑ 0977
生い茂る雑草の中でヒッソリと咲くツユクサ。

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↑ 0978
この蜘蛛の巣の差し渡しは10センチぐらいです。

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↑ 0979
犬蓼?とジガバチ。

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↑ 0980
このカップルのベッドはネギです(^_^;

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↑ 0981
ガクアジサイで見つけた小さなカタツムリの赤ちゃん。

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↑ 0982
これは一昨日の撮影

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↑ 0983
これも一昨日の撮影。
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by real_gontanopapa | 2007-07-18 20:33 | 昆虫

それぞれの雨宿り

今日は天気予報どおり、今にも降りそうな朝でした。昨日まではあまりに暑くて、草刈を躊躇していましたが、今のうちに…と急きょ刈払機始動!

事のついでに、少し離れた場所にも出動! が、途中で本降りになってしまった(-_-;
途中で止めるのも癪に障るので初志貫徹! 2時間ほどで完了!

で、ついでにエンジンの影響でブルブル震えが残る手で、草陰でじっと雨を凌ぐ昆虫たちをスケッチしてみました。 一部を除き、「雨の雰囲気」を残すためにオートホワイトバランスのままに、やや青味を残してあります。

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↑ 0914
うっそうと生い茂る雑草の奥には、人知れずこんな実が熟し…鳥に見つけられれば良いのでしょうが…


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→ 0915
いつのまにかネジバナが可憐な花を咲かせていました。


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↑ 0916
ベニシジミ

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↑ 0917
こちらのベニシジミは草を傘にして(^_^)

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↑ 0918
ヤマトシジミでしょうか…

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↑ 0919
交尾中? それとも捕食中? 雨が強くてゆっくり確認は出来なかったです。種類は判りません。

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↑ 0920
これも甲虫としか…

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↑ 0921
蛾の一種でしょうか…

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↑ 0922
トンボも…

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↑ 0923
シリアゲ?

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↑ 0924
この頃には本降りになってしまいました。

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↑ 0925
普段は警戒心が強いセセリチョウも、この時だけは比較的近付かせてくれました。
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by real_gontanopapa | 2007-06-22 16:38 | 昆虫
ゴールデンウイークってどこの国の話ですか?…状態の僕は、出かけることなど微塵の可能性もなく、山のように降り積もる竹の枯葉との格闘に明け暮れています。

しかし、5月に入ったというのに更新もしないようではイカンと(^^ゞ

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↑ 0693
植えた場所が悪くて、毎年草刈機の犠牲になってる蔓バラ。健気に芽を出し、小さな花を着ける。

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↑ 0694
この状態は半日持たず、すぐにデレーっと開ききってしまう。

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↑ 0695
撮影時(5/1)は雨だった。

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↑ 0696
ヒラタアブは何の花にもやって来る。

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↑ 0697
ハムシの一種…かな?

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↑ 0698
ピークを過ぎた牡丹にヒラタアブとマルハナバチが同居(^^)

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↑ 0699
あまり美しくない絵ですが、群がるアブラムシを捕食するテントウムシ。

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↑ 0700
花弁がすっかり落ちてしまった牡丹。意外に美しい。

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↑ 0701
シダ類は幾何学的な美しさがありますが、ちょうど西日が当たって…

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↑ 0702
こちらは別種。風で揺れて構図は風任せでした。下手に考えるよりも好結果?
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by real_gontanopapa | 2007-05-03 22:39 | 自然
雨上がりの晴天や、朝露が残る早朝の草花は、注意深く見ると、今にも落ちそうな雫や、植物の「産毛」にかろうじて留まってる極小の水滴などが千変万化の美しさを魅せてくれます。

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↑ 0657
金鳳花(たぶん)

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↑0658
 同上。人間が「艶」や金属光沢感を感じるのは、物理的に説明すると、見る時のごく僅かな角度の違いで、全反射と無反射が同列するためです。だから、このように水滴のレンズ効果で一部だけが強烈に反射すると、さながら金で出来た花のように感じる事が出来ます。


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↑ 0659
オオイヌノフグリ

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↑ 0660
さすがに ここまでは寄れないのでトリミングしてます。

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↑ 0661
つつじ。 風でゆらゆら揺れて手間取ったが、何とか狙ったシベ先端に合焦できた。

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↑ 0662
雑草(映ってるのはタンポポ)

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↑ 0663
同じくタンポポ。虫を添景に入れることで単調さがなくなった(と、自己満足)

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↑ 0664
ハルジョオン

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↑ 0665
ハルジョオン 2

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↑ 0666
ビオラ(パンジー?)

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↑ 0667
文字通り名も知らぬ雑草。草丈2センチ足らず。もう少しで踏むところでした。

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↑ 0668
ネギボウズ
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by real_gontanopapa | 2007-04-27 19:48 | 自然