メリークリスマス

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↑ 6396  SAL70300G

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↑ 6397  SAL70300G  同じ被写体、少しアングルを変えるだけで印象が変わります。



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→ 6398  SIGMA 50mm F:2.8 MACRO




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↑ 6399  SIGMA 50mm f:2.8 MACRO  ここまで千葉市花の美術館で

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↑ 6400  ここから横浜 赤レンガパークで  すべてDT16-105

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↑ 6401



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→ 6402



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↑ 6403



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→ 6404
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by real_gontanopapa | 2010-12-24 10:55 | 移ろい
今日も行ってしまった(^^; そして長距離を歩きまわった→疲れた、足も痛い…
でも、軽量なα55にDT16-105だけ着けて、三脚なんて野暮なもの持たないで…そういう意味では楽ちんでした(^^)

しか~し!判ってはいたけれど、イヴ前夜の休日はカップルだらけです!それにしても今の若者は大胆というか、「恥を知らない」と言うべきか…

なお、今回はROWAの互換バッテリーを使用しましたが、RAW+JPGやスイングパノラマ、手持ち夜景などで約300枚超、容量で3.2GB撮った時点で、約38%残ってました。問題ないですね(^^)


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↑ 6387  α55 & DT16-105 マルチショットNR ※これのみ1000×664ピクセル

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↑ 6388  こちらはDSC-WX1  手持ち夜景モード

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↑ 6389  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード

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↑ 6390  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード

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↑ 6391  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード

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↑ 6392  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード

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↑ 6393  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード

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↑ 6394  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード

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↑ 6395  α55 & DT16-105 手持ち夜景モード
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by real_gontanopapa | 2010-12-23 22:31 | 風景

パノラマ比較

α55の大型素子でのスイング・パノラマと使いなれたDSC-WX1のそれと、ついでに通常撮影したものをパノラマソフトで合成したものを比較してみました。

結論としては、流石にAPS-Cサイズの大型素子を使用した絵は、スイング・パノラマでも明らかに画質的に有利で、諧調や「ツヤ」感が数段勝ります。

とは言っても、素子を含めたカメラのサイズを考慮するとWX1の実力は十二分だと思いますし、何よりもα55では不可能なホワイトバランスの指定や露出補正が出来るのが偉いです!

この部分は「手持ち夜景」も含めてα55の大きい不満点なので、ファームアップで可能なら早急に改善して欲しいですね。

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↑ 6382  α55で縦位置でのスイング・パノラマ

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↑ 6383  DSC-WX1で縦位置でのスイング・パノラマ

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↑ 6384  α55 通常撮影を4枚合成

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↑ 6385  こちらは20日の撮影。海ほたるですが、α55がパノラマを「どう撮影して居るか」が右手前の手すりに表れてますね(^^;

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↑ 6386  横浜。奥に飛鳥が停泊して居ました。
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by real_gontanopapa | 2010-12-22 16:44 | カメラ・ レンズ

α55で横浜 2

三脚なしでこれが撮れるのは素晴らしいです。 それと夜間は水平がとり難いですが電子水準器のお陰で安心できるメリットも大きいですね(^^)

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↑ 6381  マルチショットNR  ISO 1600 DT16-105  ※1200×797ピクセル
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by real_gontanopapa | 2010-12-21 19:47 | カメラ・ レンズ
α55の能力を試すべく、急きょ横浜へ行ってきました。表参道・お台場etc…候補地はいくつか脳裏をかすめたのですが、先年・カップルたちの冷たい視線が針のように突き刺さった痛い記憶が蘇り、毎度の横浜になりました(^^;

思惑は見事に大あたりで、クリスマス前と言うこともあってか、人出も少なく山下公園ベンチも、殆どがシルバーエイジのカップルで(カップルであることには変わらないけど)、気温も暖かく、まあ快適な撮影行でした。

で、肝心のα55の実力は?…ですが、過大な期待は禁物ですが、他の高価な一眼で三脚を併用しても絶対に撮れないシーンが撮れたのも事実です。

ネタ不足もあり、おいおいにアップしていきます。



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↑ 6380  薄暮のベイ・ブリッジ。 暖かさのせいか東京湾全体が霞がかってました。
        マルチショットNR ISO 1600 SS1/10 ※クリックで1000×664ピクセル
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by real_gontanopapa | 2010-12-20 22:00 | 風景

東京湾暮色

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↑ 6378  α55  シーン・セレクト「夕景」  SAL70300G  ※1000×664ピクセル

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↑ 6379  データ同上
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by real_gontanopapa | 2010-12-19 18:15 | 風景
別の目的で訪れた千葉県内房海岸。

当初の目的は今一つだったが、思いがけず、建設真っ盛りの東京スカイツリーが望めることに気付きました。
海からの水蒸気などの影響もあり、天文ファンの言うところの「シーイング」も冴えなくて、東京タワーも霞んで見えない状況でしたが、それでもSAL70300Gの望遠端では、クレーンからのワイヤーも微かに解像してました(ピクセル等倍時)  ※機材はα55

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↑ 6375  70mmで。 ほぼ肉眼での印象に近いです。

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↑ 6376  300mm  ピクセル等倍では、右のクレーンのワイヤが微かに視認できます。

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↑ 6377  夕陽の赤味が増しだした頃、千葉県警のパトロール船が前を通過しました。
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by real_gontanopapa | 2010-12-18 14:51 | 風景
画質の評価は人それぞれだと思いますが、私的には十分かな?

「手持ち夜景」は ISO、WB、露出補正を受け付けないので、基準となる明度の被写体でAEロックをしたほうが良い場合もありそうです。

マルチショットNRは上記がすべて可能ですが、ISOをあまりに低く設定すると、さすがにシャッター速度も連写間隔も遅くなるので、「甘い」仕上がりになることもあります。このあたりはカメラを信じて「ISO AUTO」を使用するのが良いかも…。

まあ、本格的にビシっと撮りたければ、三脚を使うべきなので「割り切り」は必要なのかも(^_^;

追記:バッテリーは確かに物凄い消耗度ですが、今回約80カット(RAW+JPGも含む) 1.3G相当撮影で75%残ってました。 純正予備バッテリー1個とROWAのバッテリー1個の 計3個体制だけど足りないかなあ(^^;

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↑ 6370  ISO 1600で通常撮影 ※クリックで1392×2000ピクセル(以下すべて)



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↑ 6371  手持ち夜景モード  ISO 5000まで上がってしまった!



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↑ 6372  マルチショットNR ISO AUTO(1600)



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↑ 6373  ISO 12800 通常撮影  ノイズもさることながら、色相が変わってしまいますね。



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↑ 6374  参考にWX1の手持ち夜景では… 。  裏面照射は凄い!と言うべきなのか、やはり諧調が劣ると言うべきなのか・・
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by real_gontanopapa | 2010-12-17 22:41 | カメラ・ レンズ

α55のEVF

光学ファインダーに比べると、一歩も二歩も差があるのは事実ですが、DiMAGE A1の頃を考えれば格段の進歩ですね。
暗がりでもゲインアップでそれなりに被写体を視認出来るのは光学式には無い利点ですし、色相や露出補正なども「ほぼ」確認出来るのはEVFの優れた点ですね。

それと、予想以上だったのが、不完全とは言えピントの山が掴める事。あくまで個人的な感想としては、α-Sweet Dと同等かな?(シチュエーションによっては負けますが)

拡大はEVFでも可能ですが、やめたほうが良いです。…手持ちでは吐きそうになります(^^;

以下すべてEVFでの撮影。

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↑ 6367  リュウノヒゲに散った紅葉を狙ってると1匹のヒラタアブが…(オリジナルは複眼も解像しています)

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↑ 6368  このツツジだけは毎年今頃に狂い咲きします。

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↑ 6369  寒い中、昆虫も頑張れば蜘蛛も頑張ってます(^^;
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by real_gontanopapa | 2010-12-16 15:47 | カメラ・ レンズ

α55のモニター

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↑ 6365  DMFが使えないのはやはり痛い!

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↑ 6366  とは言え、拡大なしでもここまでピントは追い込めます。むしろ拡大モードは倍率が大きすぎて、手持ちではプルプル震えて使いにくい(使えない)。三脚併用時のお助けかな…(1227×816)ピクセル
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by real_gontanopapa | 2010-12-15 16:40 | カメラ・ レンズ

写真雑記帳


by real_gontanopapa