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釣鐘水仙に集う

いつもの裏山。家庭菜園の一角に植えっぱなしの釣鐘水仙。
大根の花や菜の花…タンポポにカラスノエンドウなどには、引きも切らず昆虫が寄り付くのに、この釣鐘水仙には昆虫が寄り付かないなあ…と思っていましたが。

大根の花も、僕には全く変化が無いように見えるのに、過日アップしたクマバチも全く飛来しないし…自然は謎だらけです。

で、枯葉掃除の合間を縫って、この花の前で地面に腰を下ろし、ゆっくり観察すると…
いろんな昆虫が訪問してるのが見て取れました(^^)

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↑ 0681
まずは、当ブログでも度々登場してるニホンヒゲナガハナバチに似た黒いハチ

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↑ 0682
これも

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↑ 0683
これはミツバチ

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↑ 0684
釣鐘状の花にも器用に飛び込む(ハナムグリは下手ですね)。

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↑ 0685
これはスジボソコシブトハナバチかな?

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↑ 0686
ハナムグリ。 甲虫の飛翔は案外難しいのでピントが決まって嬉しい。

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↑ 0687
これもハナムグリ(ピン甘)

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↑ 0688
花粉団子の色も青緑!

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↑ 0689
こちらに突進中のミツバチ

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↑ 0690
もちろん大根の花にもハナムグリが。しかしあれほどブンブン飛んでたクマバチが居ないのは…大好きな藤の花が咲いたから?

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↑ 0691
足元のオオイヌノフグリにはいつものようにヒラタアブが

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↑ 0692
ここだけスポットライトのように木漏れ日が…
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by real_gontanopapa | 2007-04-30 20:43 | 昆虫
このところ、時間が空くと毎日のように裏山に出かける。100メートルちょっとの農道がメインのコースで、道沿いの雑草の中と、畑に植えっぱなしになっている少々の花が主な撮影フィールド。

当然、日々「劇的変化」などある筈もないが、目を凝らして雑草の中に身を投じると、そこでは小さな生き物たちの限られた生涯を生き抜き、子孫を残すための美しくも壮絶な生き様が見えてくる。

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↑ 0669
さんざん花に顔を突っ込んで額?に花粉をいっぱいくっつけて(^^)

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↑ 0670
カラスノエンドウの先端で悩んでる? ハムシの仲間かな…

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↑ 0671
強い日差しの中、奇跡的に蒸発せずにいた水滴(1ミリ足らず)と赤い虫。

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↑ 0672
これはどういう風に変わるのかなあ? 一見派手なようでも、掴まっている蔓に色彩が似てますね


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↑ 0673
この日は何度か「イモムシ」に出会いました。 まさに生命始動の季節ですね。

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→ 0674
こちらはカラスノエンドウで…
半透明で美しい緑が印象的



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↑ 0675
菜の花の間を行くヒラタアブ

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↑ 0676
こちらはミツバチ

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↑ 0677
生い茂るカラスノエンドウの中で屈んでいると、スジボソコシブト~やミツバチが盛んに吸蜜をしています。
で、ある花の後ろに回りこんだミツバチを撮ろうと待っても、花の振動が続くだけで一向に出てきません。「そんない良い蜜があったのか…」などと、呑気なことを思いながらシビレを切らして回り込んで見ると…



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↑ 0678 
コハナグモ?と思われる蜘蛛に捕らえられて麻酔?のためか身体を痙攣させてるところでした。 しかし一応毒針も持ってて、身体も大きい相手を瞬時に仕留めるなんて…蜘蛛はやはり凄腕のハンターなのですね。

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↑ 0679
ところで、これは我が家の牡丹。朝方は蕾だったのに昼頃には見事に開花。すると何処からともなくヒラタアブが集まってきて蜜の奪い合いを始めて(^^; そんなに惹き付ける匂いがあるのかと、鼻を近づけてクンクンやるが、かすかに「嫌な」匂いがするのみ。自然って不思議だなあ。

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↑ 0680
お約束の飛翔も(^_^;
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by real_gontanopapa | 2007-04-29 20:48
雨上がりの晴天や、朝露が残る早朝の草花は、注意深く見ると、今にも落ちそうな雫や、植物の「産毛」にかろうじて留まってる極小の水滴などが千変万化の美しさを魅せてくれます。

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↑ 0657
金鳳花(たぶん)

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↑0658
 同上。人間が「艶」や金属光沢感を感じるのは、物理的に説明すると、見る時のごく僅かな角度の違いで、全反射と無反射が同列するためです。だから、このように水滴のレンズ効果で一部だけが強烈に反射すると、さながら金で出来た花のように感じる事が出来ます。


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↑ 0659
オオイヌノフグリ

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↑ 0660
さすがに ここまでは寄れないのでトリミングしてます。

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↑ 0661
つつじ。 風でゆらゆら揺れて手間取ったが、何とか狙ったシベ先端に合焦できた。

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↑ 0662
雑草(映ってるのはタンポポ)

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↑ 0663
同じくタンポポ。虫を添景に入れることで単調さがなくなった(と、自己満足)

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↑ 0664
ハルジョオン

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↑ 0665
ハルジョオン 2

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↑ 0666
ビオラ(パンジー?)

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↑ 0667
文字通り名も知らぬ雑草。草丈2センチ足らず。もう少しで踏むところでした。

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↑ 0668
ネギボウズ
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by real_gontanopapa | 2007-04-27 19:48 | 自然

今日の出会い

春に三日の晴れ無し…とは言うけれど、本当に晴天が続かないですねえ。それどころか一日でも、午前中は何とか晴れても午後からは重い雲が…

風も相変わらず強く、マクロ撮りには最悪の日々が続きます。

ここ数日、マクロレンズを持ってる時に限り、目の前を横断する…とすっかり雉におちょくられているので、今日はお手軽500mmを持って草むらに潜むこと2時間。

何とか雉ペアを撮る事が出来たが、あいにくの曇り空で発色も解像度も今ひとつ

しかし、積年の狩猟の歴史がそうさせるのか、雉は本当に人間に敵対心を持ってますね(-_-;


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↑ 0650
♀ オスが常に廻りに目を配って警戒怠らないのを尻目に、♀は悠々と草を食んでいました。なんか身につまされるなあ・・・。
しかしこういう姿を見ると、ティラノサウルスをそのまま小さくしたような… やはり鳥は恐竜直系の子孫ですね。


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↑ 0651
♂ 「かかし」になってる僕を発見して「どうも怪しいな…」と警戒してる(^^ゞ

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↑ 0652
ルリタテハ? 警戒心が強く人を察知して逃げるので、500mmのまま撮影

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↑ 0653
ベニカミキリ…かな

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↑ 0654
オシッコではないです(^^;

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↑ 0655
ムラサキシジミ  暗がりでも鮮やかなブルーは輝きを失わない。

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↑ 0656
羽根を閉じるとこんなに地味に…
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by real_gontanopapa | 2007-04-24 18:57

日々、新たな出会いが…

今日も、「今年初めて」の出来事や出会いがありました。

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↑ 0637
ムシヒキアブの一種(マガリケムシヒキ?)が捕食中。犠牲者は不明。


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↑ 0638
小さくても美しさは負けない。

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→ 0639
まるで毒でも有るかのような色


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↑ 0640
どうしてもヒラタアブの写真が多くなっちゃう(^^ゞ

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↑ 0641
これは交尾中。♀の羽根は止まってる。♂は大変ですね(^^ゞ

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↑ 0642
ハナムグリ。

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↑ 0643
マルボシハナバエというらしい。大根の花で…

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↑ 0644
クマバチは「日参」しています。羽根に青空が映えて…

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↑ 0645
ナノハナの中を行くヒラタアブ

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↑ 0646
数が減った野鳥のなかで百舌はまだ居る。高みから餌を物色中。

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↑ 0647
雉。実にカラフル!

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↑ 0648
ベニシジミ

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↑ 0649
ツバメシジミかな? …まあ名前はどうでもいいや(^^;
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by real_gontanopapa | 2007-04-23 00:53 | 昆虫
今日は、昨日までと打って変わって晴天で暖か…風が少々強かったけど、敏感な昆虫たちが一斉に活動を始めました。

しかし、何故か白い大根の花がお気に入りで、こちらとしては花弁の白とびは避けたいし、かと言って昆虫が暗くなるのも困るし…で、一部を除きレタッチしまくってます(^^;


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↑ 0622
アカタテハ(今年初)

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↑ 0623
クマバチも数匹がブンブン飛んでました。これも今年初(これは横からの撮影なので比較的簡単)


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↑ 0624
こちらに突進してくるところを正面から。何とかファインダーに収まった(^^;

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↑ 0625
これも正面顔。180mmと長焦点で、おまけにホバリングしないので結構大変です。

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↑ 0626
見かけ通り重いんですね!他の昆虫じゃあこうまで茎が曲がりません。

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↑ 0627
クマバチのお尻も結構可愛いです♪

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↑ 0628
この時期、なかなか花に止まらないベニシジミがハルジョオンに…

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↑ 0629
今年どころか、今迄で初めて遭えたツマキチョウ。飛んでる優雅な姿も撮りたいが、小さく異常に警戒心が強い。しかも期間限定でしか遭えないらしい。


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↑ 0630
真っ黒けのセセリチョウが黄色いタンポポに(写真屋泣かせ)。これも今年初

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↑ 0631
なんとクロアゲハ系までもが\(^^)/ しかし、やはり暗がりを好むし、白い花が好き(^^;

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↑ 0632
目を凝らすと蝶以外にもこんな昆虫もひっそりと…

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↑ 0633
寿命の短い昆虫たちは、子孫を残す仕事も急がねば(^^;

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↑ 0634
こちらは「家庭菜園」路地植えのイチゴで吸蜜。

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↑ 0635
庭先のツツジにはこんなのも…立派な角ですねえ!

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↑ 0636
これも庭先で。シャガに吸蜜する蝶は初めて見ました。
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by real_gontanopapa | 2007-04-21 19:14 | 昆虫

今日の裏山

今日も、午前中は日差しがありましたが、午後からは今にも降り出しそうな重い雲が…
しかし、昆虫たちは雨降りの危険を察知するんですね。曇りだしてからは殆ど姿を見かけなくなります。

考えて見れば、場合によっては「身体より大きな水の塊が落ちてくる訳だから、彼らにとっては命がけですよね。 それにしてもどうやって雨を予知するんだろう?自然は偉大です。


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↑ 0611
今年初のアゲハ蝶。(実は数日前に姿だけは見てるのですが、高速で上空を通過) スイセンに止まっています。


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↑ 0612
同じアゲハ。大根の花で…

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↑ 0613
こちらは別のアゲハ。大分羽根も傷んでます(ナノハナ)

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↑ 0614
こちらはタンポポで休憩

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↑ 0615
もちろん、まだまだモンシロチョウが圧倒的に多いです。

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↑ 0616
これもモンシロ系。

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↑ 0617
この時期のベニシジミは、なぜか地面など「フォトジェニックじゃない」場所に止まることが多く悩みの種でしたが、珍しく花に止まってくれた。


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↑ 0618
勿論、草陰ではハナバチが健気に活動中。

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↑ 0619
オオイヌノフグリと比べると大きさがわかりやすいです。

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↑ 0620
意地の悪いもので、マクロレンズしか持ってない時に限って、すぐ近くに鳥が現れたりする(-_-; トリミングしてます。(たぶんカケス)


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↑ 0621
ユキヤナギにクサカゲロウ(たぶん)が。目にピントを合わせるか、半透明の羽根にあわせるか…迷ったら中途半端になったかも(^^ゞ
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by real_gontanopapa | 2007-04-20 21:27 | 昆虫

とりあえず更新…

千葉は、ここ数日の低温と雨続きで、裏山も昆虫の姿はなく、さりとて毎日更新できるほどの変化もないのですが、あまり更新をサボると見捨てられそうなので(もう既にそうなりつつありますが)、何と言うことの無いカットですが、今日の撮影をメインにここ数日の何枚かを…


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↑ 0602
秋の紅葉ももちろん美しいのですが、今の季節のモミジの美しさは格別です。それは、葉が傷んでないこともありますが、やはりこれから成長する生命力に溢れているからかも・・・。

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↑ 0603
昨夜来の雨が上がって太陽が降り注ぎ、しっとりした美しさを魅せてくれました。

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↑ 0604
これは斑入り種(品種名は不詳)

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↑ 0605
夕方。風で揺れるニリンソウに小さな虫が必死にしがみついていました(^^;

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↑ 0606
羊歯を裏から見ると…

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↑ 0607
スイバ(たぶん) 風で揺れまくりピント位置は運任せ(^^;

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↑ 0608
道路の脇に植えられてた木。新芽の赤が夕日に映えて美しかった。

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↑ 0609
アオキの花も随分落ちてしまいました。

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↑ 0610
月桂樹の花
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by real_gontanopapa | 2007-04-19 20:33 | 自然

ここ数日の裏山で

裏山でも雑草の伸びが激しく、日一日と緑の占める割合が増えています。
畑の持ち主が、農道の草を刈らないので、結局僕がこれから定期的に100mほど刈払機で草刈をするようになります。

そんな雑草の真っ只中に身を投じると、小さな昆虫たちの精一杯の生活を垣間見ることができます。

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↑ 0591
タンポポに吸蜜するミツバチ。ピントは今のところ「今年一」かも…。 (この画像はクリックで拡大)


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↑ 0592
オオイヌノフグリは、降雨時は閉じてしまうので、「晴天のにわか雨」のようなタイミングでないと、このような水滴には遭遇しない。


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↑ 0593
ダイコンの花に向かうスジグロ? (これもクリックで拡大)

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↑ 0594
冬眠から目覚めたばかりのアオガエル。本当に久しぶりに姿を見ました。

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↑ 0595
彼の瞳に映った雑木林と青空。

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↑ 0596
早くも恋するカップル(クリックで拡大)。

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↑ 0597
この直後逃げられましたがトンボも出現。

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↑ 0598
ヒメオドリコソウとハナアブ。色合いを意識して撮りました。

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↑ 0599
こうして見ると、タンポポって実にいろんな昆虫を惹き付けてるんですね。

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↑ 0600
タンポポの黄色に引っ張られ、全体が暗い仕上がりだったので、トーンカーブ補正。

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→ 0601
シダ類も魅力的な形が多いですね。
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by real_gontanopapa | 2007-04-16 00:37 | 昆虫

今日の裏山

今朝は(10日)昨夜来の雨も上がり、朝から燦燦と太陽が降り注ぎ、水滴を撮る絶好のチャンス!とばかり裏山に繰り出しました。

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↑ 0581
この葉、名前はサッパリですが、例年美しい水滴を見せてくれる。 水滴写真は、「どこにピントを持ってくるか」…がキモだと思います。

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↑ 0582
別アングルで…

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↑ 0583
このベニシジミは既に羽根がこんなに傷んでます。

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↑ 0584
180mmレンズで上からの撮影なので、半分「賭け」で撮りました。

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↑ 0585
大好きなヒラタアブ。

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↑ 0586
種別は不明。オオイヌノフグリ専門に吸蜜していました(^-^)

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↑ 0587
小さなオオイヌノフグリは、しがみつかれるとグン!と曲がります。

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→ 0588
スイバかな?赤い花が美しいですね


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↑ 0589
自宅裏で。キチョウがご執心のこの木も種類は不明。産卵でもするのか、いつまでもこの木に執着していました。

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↑ 0590
少しアップで。平行に撮りたかったのですが、風が止まず羽根はアウトフォーカスに(^^ゞ
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by real_gontanopapa | 2007-04-11 01:18 | 自然

写真雑記帳


by real_gontanopapa